自己分析が進まない!そんな人におすすめのツール6選

ビズリーチキャンパスの圧倒的評判の良さ。5つの理由を紹介します。

インターンも一段落したけど、本選考のための準備って何すれば良いんだろう。
OB訪問はどう?

でもOB訪問する社員気まずそう…そもそもそんなOB見つかるの?

そんな悩みを抱えているあなたにはビズリーチキャンパスがおすすめです。

私も3月くらいまで以外と時間があいてて何しようって状態でした。

自己分析とか面接対策などもしなきゃだけど行き詰まる時がある。

そんな時にはOBOG訪問をしていましたが、そこで活用していたのがビズリーチキャンパスです。

ビズリーチキャンパスはとりあえず大企業中心に見て就活しているあなたにはピッタリのサービスです。

ビズリーチキャンパスを使えば大企業とのコネクションが作れて他の学生と差をつけられるのです。

今回はそんなビズリーチキャンパスの良さを解明していきたいと思います。

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ビズリーチキャンパスとは

ビズリーチキャンパスは一言でいうと「OBOG訪問サービス」です。

大学名を登録すれば、様々な企業のOBOGが一覧に表示されます。

そして、話を聞きたい社員さんを選んでOBOG訪問を行うという流れになっています。

OBOG訪問の手続きの流れ

その他にも、ビズリーチ・キャンパス登録者だけのためのイベントやスカウトがあります。

プロフィールを充実させていればスカウトもきやすくなります。

こういう就活サービスって基本よくわからないベンチャーばかりなのが嫌なんだよなあ

安心してください。

ビズリーチキャンパスの最大の特徴は「登録企業は大企業ばかり」ということ

登録している大企業は挙げればきりが無いくらいです。

三井物産株式会社、伊藤忠商事株式会社、株式会社三菱UFJ銀行、双日株式会社、アクセンチュア株式会社、日揮株式会社、ソフトバンク株式会社、オリックス株式会社、株式会社ビズリーチ、東京ガス株式会社、豊田通商株式会社、株式会社日本政策投資銀行、株式会社サイバーエージェント、メリルリンチ日本証券株式会社、独立行政法人国際協力機構、三井不動産株式会社、PwCコンサルティング合同会社 / PwCアドバイザリー合同会社、株式会社LIXIL、新日鉄住金ソリューションズ株式会社、株式会社電通デジタル、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)、株式会社エヌ・ティ・ティ・データ、三菱重工エンジニアリング株式会社、三菱地所株式会社、住友化学株式会社、富士フイルム株式会社、東京海上日動火災保険株式会社、株式会社ベネッセコーポレーション、株式会社ジェーシービー、株式会社ベイカレント・コンサルティング、東海旅客鉄道株式会社(JR東海)などなど

ビズリーチキャンパスの評判・実績はともに良い

ビズリーチキャンパスは比較的高学歴の就活生に人気のサービスです。

というのも、高学歴の就活生は大企業に就職しようとする人が大半であり、ビズリーチキャンパスは彼ら彼女らが志望する大企業とのつながりが強いからです。

ビズリーチキャンパスは大手総合商社や広告だけでなく大手メーカーなど様々な大企業のOBOGの方が約1万人登録しています。(社会人登録者数はNo1らしいです。)

OB/OG訪問ネットワークサービス「ビズリーチ・キャンパス」伊藤忠商事、若手社員600名が登録大学生のキャリア観醸成に向け、入社10年目までの社員がOB/OG訪問に対応

ビズリーチプレスリリース2017

大手総合商社の伊藤忠も公式に600人の社員をビズリーチキャンパスに登録させるといったニュースもありました。

社員の登録数が増えれば学生もそれに惹かれて登録する。学生数が多ければ登録する企業が増えていくという好循環になっているのです。

今やOBOGの斡旋を行っていた大学のキャリアセンターすらもビズリーチをすすめるくらいです。

 

ビズリーチキャンパスの評判が良い理由

社会人、学生ともに登録者数が多く、企業の信頼もあついビズリーチキャンパスですが、どのような点が魅力的なのでしょうか。

評判がいい理由は主に5つあります。

  1. 大企業のOBOGに会うことができる
  2. 学歴を最大限に利用できる
  3. 気軽かつ簡単にOBOG訪問ができる
  4. OBOGと話すことに不安な人でも安心できるシステムがある
  5. 限定スカウトやイベント招待でモチベーションUP

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大企業のOBOGに会うことができる

インターンに参加していない企業以外は全然企業研究が進まない!

そんな時はOBOG訪問が有効です。

ネットには書いていないようなリアルなことも色々聞くことが出来ます。

特に大企業の選考だと倍率も高くなるので、ネットだけの対策では、他の学生と差別化を図るのが難しくなっています。

OB訪問の必要性って意外に理解されていない

ビズリーチキャンパスを使えば、大企業のOBOGから話を聞くことができ、それを志望動機や自己分析に活かせるのです。

社員さんの中には、キャリアのことについて親身になって聞いてくれる方もいるそうなので、「自分のやりたいことを見つけることができた」という声もあります。

 

学歴を最大限に利用できる

実は、ビズリーチキャンパスに登録できる大学は限られています。

以下の大学のみなんです。

早稲田大学、慶應義塾大学、大阪大学、東京大学、京都大学、東京工業大学、一橋大学、名古屋大学、名古屋工業大学、九州大学、九州工業大学、東京理科大学、中央大学、青山学院大学、明治大学、法政大学、立命館大学、立教大学、同志社大学、神戸大学、上智大学、関西学院大学、北海道大学、筑波大学、千葉大学、横浜国立大学、東北大学、関西大学、滋賀大学、広島大学、学習院大学、国際基督教大学、首都大学東京、大阪市立大学、大阪府立大学、東京外国語大学、国際教養大学、立命館アジア太平洋大学、横浜市立大学

これらの大学に当てはまっているあなたはビズリーチキャンパスを使えば就活を有利に進められます。

その理由は簡単で、これらの大学に当てはまらない人はOBOG訪問をするチャンスが減るから。

それ故ビズリーチキャンパスの悪い評判として「学歴差別だ!」という声はもちろんあります。

ただ上の大学に当てはまるのならなんのデメリットでもありません。

 

気軽かつ簡単にOBOG訪問ができる

キャリアセンターとかってOB・OG訪問の手続きとか面倒くさそうだよね~。

OBOG訪問って結構手間がかかるので、避ける人は多いです。

その点、ビズリーチキャンパスはすごく手軽にOBOG訪問ができるのです。

先程OBOG訪問をする流れを説明した画像を貼りましたが、「話を聞きたいボタン」をおして、後はメッセージを送信するだけなのです。

 

OBOGと話すことに不安な人でも安心できるシステムがある

OBOG訪問とか話すネタないよ…

確かに社員さんと何を話せばいいのかわからないという人はいるかも知れません。

しかし、ビズリーチキャンパスでは、大学のみならず「学部」や「サークル・ゼミ」が同じOBOGを探す機能がちゃんとついています。

同じ学部だったり同じゼミだったりすると話題が見つかりやすくていいですよね。

OBOGの方にとっても話やすいと印象に残りやすいですし、素直に「評価したい」と思ってくれるはずです。

これが他のサービスにはなくてビズリーチキャンパスはあるメリットではないかと思います。

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限定スカウトやイベント参加でモチベーションUP

就活って誰しも「中だるみ期」に突入する時があるんですよね。

もちろん私もありました。

自己分析も企業研究もそこそこはやったけど、そこから全然すすまないという時が。

そんな時は友人と就活について話したり、著名人の本を読んだりして就活へのモチベーションを上げていました。

ビズリーチキャンパスのイベントに参加することも1つの手だと思います。

ビズリーチキャンパスに登録している就活生って比較的就活への意識が高いんですよね。

そういう人たちから刺激を受けることができるのもビズリーチキャンパスのいいところだと思います。

 

まとめ

以上、ビズリーチ・キャンパスについて色々説明していきました。

夏のインターンが終わって一段落した、もしくは今から就活始めたいと思っている人はビズリーチ・キャンパスを使ってOBOG訪問をしてみてはどうでしょうか。

OBOG訪問は他の学生に差をつけるには有効な手段です。

しかし、実際には「やらなくても内定なんてもらえるっしょ!」と行動できない人が多いです。

確かにしなくても内定を取れる人はいますが、OBOG訪問はするに越したことはありません。

大企業であればあるほど、「自分がどれくらい行動したか」が結果(内定)に繋がります。

この記事を見て即「行動できる」人はきっと就活もうまくいくでしょう。

そして一番大企業に会いやすいのがビズリーチキャンパスです。

興味ある方は以下のボタンから

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